株式会社Qdanは当社タイトル「どこでもパーティーゲーム – どこパ – 」アプリのゲーム映像を使用した動画の作成や、配信を行うユーザーさまを歓迎・応援します。基本的な注意点をお守りいただければ、自由に配信を行うことができ、その配信で収益化を図ることも問題ありません。
当社(株式会社Qdan)はどこパを用いた動画の投稿や配信が行われることを推奨します。個人・法人問わず、アプリを用いた実況・動画投稿はご自由にしていただいて構いません。
動画投稿サイト(YouTube、Twitch、ニコニコ動画、Facebookなど)や、WEBページ・ブログ・SNSなど、配信プラットフォームの制限はありません。スマートフォン向けライブ配信アプリ(Mirrativ、Mildom、OPENREC.tv、ツイキャス、ふわっち、pocohaなど)でも、もちろん配信可能です。
個人・法人問わず、どこパのプレイ動画等を営利目的または商用目的で配信・投稿することは問題ありません。各配信プラットフォームが正式に提供するパートナー機能、投げ銭、広告を使用しての収益化も、もちろん可能です。
ゲーム実況や配信は歓迎します。ただし、以下の基本的な注意点はお守りください。
どこパは配信プラットフォームの制限がなく、収益化しても問題ありません。そのうえで「じゃあ何を配信するか」を、遊び方の違いで2つに分けて紹介します。どこパは部屋番号で集まるオンラインのアプリで、参加する人数分のスマホが必要です(1人1台)。
部屋番号を画面に出せば、視聴者が自分のスマホから入ってこられます。向いているのは「答えるだけ」「伏せて出す」タイプで、人数が増えるほど面白くなるゲームです。
どこパの部屋にはパスワードやロックがありません。部屋番号を配信に映すと、その番号を見た人は誰でも入れます。ゲームの開始と進行は部屋のオーナー(=配信者)が握っているので、入ってほしい人が揃ってから開始する運用で締めてください。
参加者それぞれが自分の視点を配信する「視点配信」の形なら、正体隠匿系も遊べます。1人1台なので、手札や役職が同席者に見えません。
逆に、正体隠匿系を視聴者参加型でやるのは避けてください。配信者の画面には自分の役職が映るので、視聴者には正体が分かってしまいます。役職が絡むゲームは、参加者全員が自分の画面を配信する形に限ります。
動画サイトやSNSなど、ネットワークサービスにおけるゲーム実況・配信を応援するため、実況や配信のサムネイル・実況内で掲載・利用できる、どこパに関する素材を提供します。素材のそのままの利用はもちろん、素材を組み合わせて利用したり、印象を著しく損傷しない範囲でトリミングやエフェクトを加えて利用することが許可されます。
法人だけでなく、個人のプレイヤーの皆様も、どこパプレスキットをご自由にお使いいただけます。この素材を利用して、ゲーム実況動画、ゲーム配信動画、ゲームやアプリの紹介サイトへの投稿等を作っていただいて構いません。
実況動画、紹介サイト等を作られた際には、どこパWEBページへのリンク(https://dokopa.com)を掲載してどこパを普及していただけるとありがたいです。
配信便利キット(プレスキット)には以下のものが含まれています(ZIP・約15MB)。ロゴとタイトルロゴは背景が透過したPNGなので、配信画面やサムネイルにそのまま重ねられます。
どこパを利用しての実況・配信、プレスキットについてのお問い合わせは以下のアドレスへメールをお送りいただくか、XのDM等でご連絡をお願いいたします。