相手の心理・ウソ・手を読み合って勝つ「心理戦・駆け引きゲーム」を集めました。人狼やワードウルフのような正体隠匿系から、大富豪・マスターナンバーのような頭脳戦・騙し合いまで。2人から大人数まで、通話しながらオンラインでも、その場で対面でも、すべてスマホアプリ「どこパ」で無料で遊べます。
すべてスマホアプリ「どこパ」で無料・25 種類
「心理戦ゲーム」とは、相手の心理・行動・ウソを読み合って勝敗が決まるゲームの総称です。少人数でじっくり駆け引きしたいなら心理じゃんけん・マスターナンバー、大人数でワイワイ盛り上がるなら人狼・ワードウルフ・NGワードゲームがおすすめ。通話しながらのオンラインでも、その場に集まる対面でも遊べます。以下は読み合い・騙し合いの強い順に並べています。
村人に紛れた人狼を会話と投票で暴く、心理戦の王道。4〜50人で嘘と説得の読み合い。
1人だけ違うお題。会話の違和感から少数派を探す正体隠匿。3人〜大人数で盛り上がる。
役職ごとに勝利条件が違う、正体隠匿×騙し合いの新感覚じゃんけん。2〜50人。
自分のNGワードは言わせず、相手には言わせる。誘導の心理戦。3〜50人。
相手の数字を推理する頭脳戦に、オープンナンバーの駆け引きを足した数当て。2〜5人。
革命や都落ちを読み、強い手をいつ切るか。定番トランプの駆け引き。3〜8人。
多数派の答えを読んで合わせる/外す。会話とセンスの読み合い。3〜50人。
高すぎず低すぎない「ちょうどいい数」を狙う、全員の心理を読むクイズ。3〜50人。
お題に答えつつ、他人が言いそうな言葉を「トラップ」に仕込む読み合い。
20問の質問で答えを絞る推理。何を聞くかの駆け引きが勝負。2〜50人。
はい/いいえの質問で真相に迫る水平思考推理。出題者との読み合い。2〜50人。
2対2でパートナーと呼吸を合わせ、相手の手を読む能登発祥のペアゲーム。
捨て牌から相手の手を読む、運と読み合いの王道テーブルゲーム。3〜4人。
先を読み合う定番の頭脳戦。持ち駒を使う攻防が奥深い。
駒の狙いを読み合う世界的頭脳戦。決めゼリフで相手を揺さぶる演出も。
角を巡る先読み合戦。終盤の一手で大逆転もある頭脳戦。
5つ並べる筋を読み、相手の狙いを止める読み合い。
五目並べ+石を取る攻防。挟んで取る駆け引きが濃い進化版。
強制ジャンプを読み合い、連続で取る筋を狙う世界的ボードゲーム。
自分の3並び(ミル)を作りつつ相手を妨害する古典戦略ゲーム。
手札を出す順とパスの我慢比べ。相手の詰まりを誘う駆け引き。
色・数字の縛りと妨害カードで上がりを競う、UNO系の駆け引き。
3×3から81マスの変則まで、先読みで罠を張るマルバツの頭脳戦。
手がかりから言葉を推理する、協力+読み合いのゲーム。
全員の答えを一致させにいく、相手の思考を読むゲーム。